商品・サービスに関するよくあるご質問
補聴器のピー音(ハウリング)を抑えるには下記内容をご確認ください。 ●耳の奥まで本体をしっかり入れてください。 ※入れにくい場合は、耳たぶを軽く後方に引っ張ったり、本体を軽くひねりながら入れてください。 ●本体を耳に入れた状態で、手や電話などで耳をふさがないでください。 ●印刷されている面が前を向... 詳細表示
デジタル式補聴器は、デジタル処理により雑音や音のひずみを抑えたり、ハウリング(ピーピー音)を抑える事ができます。 アナログ式補聴器はすべての音を大きくし、雑音も大きくなります。 ■デジタル式(AK-05,AK-10,AK-15,AK-22)... 詳細表示
補聴器イヤメイトは、AK-10/AK-15の2機種を販売しています。 補聴器イヤメイトはすべて軽度難聴者さま用の補聴器です。 難聴の度合いが中度の方はご利用いただけません。 ■軽度の目安 ・小さな話し声が聴きとりにくい ・耳の少し遠い方のための聴力を補... 詳細表示
イヤチップはお客様の耳穴の大きさに合ったイヤチップをご使用ください。 ※ご購入時に本体に取付られているイヤチップは「Mベント付」です。 そのほか「S」と「Lベント付」が同梱されております。 ※ピー音が止まらない場合や、入れにくい場合はイヤチップの大きさを変えてください。 ※ベン... 詳細表示
補聴器がきちんとお耳に入っていない場合や、音量の上げすぎでおこる現象です。 補聴器はマイクで捉えた音を大きく増幅してイヤホンから出します。 このイヤホンから出た音が耳栓などから漏れマイクに戻り、その音が再び大きく増幅されます。 この繰り返しがハウリングという現象です。 詳細表示
動画とイラストで音量調整の方法をご案内します。 音量調整方法 動画(42秒) OMRONと書かれている面を上にもち、付属のブラシ付き... 詳細表示
補聴器(イヤメイト)の空気電池の交換方法をご案内します。 電池は乳幼児の手の届くところに置かないでください。 乳幼児が飲み込む恐れがあります。 電池を飲み込むと短時間で食道に穴が開くなど重症化することがあります。 飲み込んだときは無理に吐かせようとせずに、すぐ医師の診察を受けてください。 ... 詳細表示
補聴器(イヤメイト)のイヤチップの交換方法をご案内いたします。 1:イヤチップを図のように広げ、そのままひっぱって取り外す。 2:新しいイヤチップの広がっている部分を反対側にひっくり返す。 3:イヤチップの穴に、本体の先端をしっかりはめ込む。 4:イヤチップの広がっている部... 詳細表示
補聴器で「プップッ」というアラームが鳴る 【AK-05/AK-10/AK-15】
電池残量がなくなりかけると「プップッ」という電池交換お知らせアラームが5分ごとに3回鳴ります。 新しい電池(空気電池PR-41)を購入し、交換してください。 参考FAQ:>電池交換のしかた 詳細表示
ご使用後はイヤチップについた耳垢を取りましょう。 ●付属のブラシ付ドライバーでイヤチップの掃除をしてください。 ※イヤチップは水などで洗浄しないでください。 ※イヤチップの掃除をしても聴こえにくい場合は、新しいイヤチップに交換をして... 詳細表示
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