商品・サービスに関するよくあるご質問
E5が表示されて血圧が測定できない (腕に巻く上腕式血圧計)
E5は、測定中に脈を適切に検出できなかった場合に表示されるエラーメッセージです。 主な原因として、以下のようなケースが考えられます。 ・測定中に腕や体が動いた ・測定中に会話をした ・厚手の上着の上から腕帯を巻いた ・袖をまくり上げて腕を圧迫した状態で測定した ・腕帯が正しく装着できていない ・... 詳細表示
血圧が気になる人が知っておきたい基礎知識をご紹介します。 以下よりご選択ください。 血圧の基本 >血圧とは? >血圧数値の「上」と「下」とは >一日の血圧の変動について >血圧の季節変動とは? 血圧の診断基準 >仮面高血圧とは? >白衣高血圧とは? >早朝高血圧とは? >... 詳細表示
不整脈には頻脈、徐脈、期外収縮の3種類あります。 不整脈には、脈が速くなる、遅くなる、ときどき飛ぶ…など、大別すると次の3種類があります。 1. 頻脈(ひんみゃく) 通常より脈がかなり速くなるタイプです。運動や緊張によっても脈は速くなりますが、それは頻脈とはいいません。急に脈が1分間に140回以上にもな... 詳細表示
腕帯の正しい巻き方を動画でご案内します。 お使いの血圧計の種類を下記より選択してください。 詳細表示
E1が表示されて血圧が測定できない (腕に巻く上腕式血圧計)
E1は、腕帯が正しく巻けていない場合に表示されるエラーメッセージです。 主な原因として、以下のようなケースが考えられます。 ・腕帯の巻き方がゆるい ・エアプラグが外れかけている ・エアプラグが奥まで差し込まれていない ・腕帯の位置がずれている 対処方法 次の点を確認して、もう一度測定してくだ... 詳細表示
上腕で測定した血圧値と、手首で測定した血圧値が違うのですが?
上腕式血圧計・手首式血圧計とも正しい測定姿勢、測定方法をとれば、測定精度に違いはありません。 ただし、上腕と手首ぞれぞれ血管の太さや硬さに差があるため、血圧値に差が生じることはあります。 また、次のような場合には、上腕式血圧計と手首式血圧計との間で測定結果に差が出ることがあります。 • 手首の高さが心臓... 詳細表示
E2が表示されて血圧が測定できない (腕に巻く上腕式血圧計)
E2は、測定中に適切に加圧できなかった場合に表示されるエラーメッセージです。 主な原因として、以下のようなケースが考えられます。 ・測定中に腕や体が動いた ・測定中に会話をした ・腕帯の巻き方がゆるい ・脈の振動が弱い ・脈の乱れがある 対処方法 次の点を確認して、もう一度測定してください... 詳細表示
血圧測定時は、血流が一旦止まるまで腕を圧迫(最高血圧数値+40から50mmHg程度加圧)する必要があります。そのため、多少の痛みやしびれを感じることがあります。 腕帯を外してしばらくして痛みやしびれが治まる場合は、無理のない範囲でご利用ください。薄い肌着1枚程度の上から腕帯を巻いて測定いただくことで、痛みが軽減... 詳細表示
血圧計本体の耐用年数は、5年、または3万回のいずれか早く到達した方となります。 ※一部の機種や手首式は、耐用年数が異なりますので各取扱説明書をご確認ください。 詳細表示
E5は、測定中に脈が適切に検出できなかった場合に表示されるエラーメッセージです。 主な原因として、以下のようなケースが考えられます。 ・測定中に腕や体が動いている ・カフがきつ過ぎる、または緩過ぎる 対処方法 次の点を確認して、もう一度測定してください。 1.カフを正しく巻く ・手首の骨... 詳細表示
239件中 211 - 220 件を表示