電池交換は以下の手順でお試しください。

電池は乳幼児の手の届くところに置かないでください。 乳幼児が飲み込む恐れがあります。
電池を飲み込むと短時間で食道に穴が開くなど重症化することがあります。
飲み込んだときは無理に吐かせようとせずに、すぐ医師の診察を受けてください。
①電池を取り出す
細くて折れにくい棒(つまようじなど)を差し込み、取り出します。
※金属製のピンセットやドライバーは使用しないでください。
②電池を入れる
+を上にして矢印の方向から先に入れ、電池端子の下に差し込みます。
機種により電池の種類が異なります。電池の種類は取扱説明書よりご確認ください。